看板の上書き February 5, 2009
Rating: 2.5
No Comments

三鷹の丸正。明らかに元・長崎屋。 丸正@三鷹

オバマで良かったと思える点 January 21, 2009
Rating: 3
No Comments

なにやら無事にオバマが大統領就任したようだ。 民主党予備選のヒラリーとの激戦で、黒人か女性か、どちらにしても初物ということで結果としては黒人系が選択された。

マケインも含めた3択の中ではベストだったように思う。 続きを読む… »

格差問題は過渡期の現象 January 19, 2009
Rating: 3
No Comments

格差を大問題だとする政治家が大増殖していることは問題だと思う。 国の歳出削減によって、地方で仕事が減り、医療が崩壊しているという。

しかし、このような考え方はものごとを省略しすぎであり、完全に思考回路がショートしている。 続きを読む… »

クリエイティブな本棚 January 3, 2009
Rating: 2.5
No Comments

Modern and Creative Bookshelf Designs(Toxel.com)という記事がdigg.comで人気を集めている。

デザイン面で優れていることは言うまでもないが、樹形の本棚などは分類整理にも役立ちそうだ。 ただ、デザイン化された分だけ収容率は下がるので、このようなカッコ良い本棚を置くためには、まず広いスペースが必要となる。 日本のウサギ小屋的狭さは何とかならないものだろうか?

21世紀はバイオテクノロジーにかかっている January 1, 2009
Rating: 5
No Comments

年頭から重めの所感を書いたので、建設的な見方を連投しておきたい。

もう20世紀的社会がここまで行き詰まってくると、多くの人が食っていけない状況になるのが明らかになるわけで、別のアプローチでブレークスルーを図っていかないと非常にやばいと思うわけです。

それは何かというとバイオテクノロジー、具体的にはDNA改変しまくれ、ということ。

電気自動車でも自然エネルギーも二の次であり、ひとまずDNAを改良して食える社会をつくろうという優先順位が重要。 続きを読む… »

2009年、年頭所感
Rating: 2.5
No Comments

あけましておめでとうございます。 聞かれてもいないのに今年の見通しを書いていきたい。

「実行なきところに実現なし」という経験がしみついてきたおかげで、神仏に願掛けをするという普通な挙動をすっかり忘れていた。 思い出しても祈りませんが。意味ないし。 続きを読む… »

cotaro、2008年を振り返る December 29, 2008
Rating: 3
No Comments

2008年も残すところあと数日。 今年は米国バブル崩壊をきっかけに世の中も急展開しているが、私的にも激動だった。

来年の展望は年が改まってから考えるとして、まずは今年の動きを整理したい。 続きを読む… »

立川駅ホームのエレベータ December 22, 2008
Rating: 1.5
No Comments

「飛んだり はねたり しないでください 立川駅長」 という貼り紙が味わい深い。 また隅にスナック類のゴミが落ちていて微異臭がある。 ここまで哀れなエレベータは久々だ。

もし家探しをしているところだったら、不動産屋にキャンセルの電話を入れて即帰りたくなるところだろう。

H5N1ではない可能性 November 5, 2008
Rating: 2
No Comments

いま、パンデミックの可能性として考えられるウイルスはH5N1だけではない、という情報が複数ある。 H5N1は全世界が注目しており、これまでのところWHOなどの努力で数年にわたってヒト・ヒト感染拡大を防げている。

おそらく今分かっているかぎりで最も強毒なものがH5N1だということで、他のウイルスの方が多少は弱毒なのかもしれない(分からないが)。 続きを読む… »

続き間の隣部屋は意外に冷えない November 3, 2008 No Comments

今夏、引っ越してきた今の家のエアコンが出力不足だったので、エアコンを買い足した。 最初から設置されているエアコンは外すわけにいかないので、リビングの続き間の和室に新設した。 続きを読む… »